
DIFFENCE

マナビツアーズは
ココが違う!

フィリピンに10年以上在住の日本人が、語学学校や現地校を紹介。
日本人と共に日本人のお客様の対応に慣れているフィリピン人スタッフが、生活サポートを行います。
日本人スタッフによる
生活サポート
現地10年以上在住のプロフェッショナル
生活・学校・住まいの相談まで、日本語で寄り添いながらサポートします

トラブル時もすぐ
日本語で対応可能
LINEや電話で即対応
急なトラブルでも日本語で相談できる安心の体制を整えています。
(LINE・電話で対応)

授業・宿泊・食事・送迎の全手配がワンストップ
準備のストレスゼロ
学校選びから滞在先、送迎まで必要な手続きを全て代行します。

留学中のボランティアやアクティビティも手配
留学後の移住サポートにも対応
学びだけでなく、現地ならではの体験も充実。移住希望者の相談も受け付けています。



まずはお気軽に無料相談!
LINEで気軽に留学相談できます。
留学費用が安い学校を教えてほしい
キャンセル費用が心配
治安や医療が不安
英語力が足りない
航空券や保険の選び方が分からない
エージェントを使うメリットは?
すべて、留学経験者のカウンセラーが丁寧にご案内します。

LINEで無料相談する
PLAN&SUPPORT
最適なプランで、
適正な価格。
安心のサポートで、万全な準備を。
マナビツアーズは、今の時代に合わせた留学サポートを提供し、無駄な手数料をかけずに最適な費用とプランで安心して留学できる環境を整えています。

あなたに合った留学は、ひとつじゃない。
目的やライフステージに合わせて、
“今のあなた”に最適な選択肢をご用意しています。
あなたに合う留学のかたち
PROGRAM MENU
CHECK!
すべてのプログラムで、学校・宿泊・送迎・サポートをマナビツアーズがワンストップで手配します。

語学学校留学
(一般・社会人・学生)
初学者から上級者まで、目的に合わせ最適な学校をご案内。

親子留学・キッズ留学
(親子で体験)
お子様の成長とご家族の思い出作りに。安心して学べる環境。

インターンシッププログラム
(企業・教育・観光業など)
海外での実務経験でキャリアアップ。将来につながる挑戦を。

SDGs
ボランティアプログラム
(世界に通じる活動)
社会貢献を通じて視野を広げる。現地の人々との交流も。

長期移住・永住サポート
(安全・充実のサポート)
セブ島で新しい生活をトータルサポート。夢の実現をお手伝い。
【注意事項】

要注意!
「0円留学」や「安すぎる」
プランについて
仕組みは“労働力と授業料の交換”です。
0円留学は語学学校でのインターン(労働)と授業料免除の交換制度です。すべてが無料ではなく、実際には費用が発生します。

航空券・保険:往復で約7~12万円

ビザ関連費用:SSP/ACRI-Card
約4.2万円

生活費:光熱費・食事・交通など

実際には、最低でも15~20万円の自己負担が必要です。
良い点だけでなく、費用の仕組みもお伝えします。安心してご検討いただけるよう透明性あるサポートを行います。
STORIES&PROGRAM
最高の思い出と、
一生モノの英語力を。
セブ島で新しい自分に出会った人たちのリアルな物語をご紹介します。
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よくあるご質問(FAQ)
よくあるご不安に、
わかりやすくお答えします。
公立校はフィリピン人のための学校のため、外国人は入学できません。現地私立校またはインターナショナルスクールへ通うことになります。
年間約12〜30万円。ケンブリッジ大学認定校は約60〜100万円、IB認定校は約200万円前後です。教材費・制服代などが別途発生します。
可能です。ESLクラスがある学校では、英語初級者でも入学できます。英語力が足りない場合は、入学前に3ヶ月程度の語学研修がおすすめです。
多くの私立校では7月末〜8月初旬に新学期が始まり、10ヶ月の就学+2ヶ月の夏休みというスケジュールになります。
学習特別許可書(Special Study Permit)のことで、英語学校に入学する学生は6ヶ月ごとに取得が必要です。無許可での就労・就学は国外退去の対象となります。
フィリピンでは15歳以上なら単身渡航が可能です。15歳未満は保護者の同伴が必要です。
可能です。コンドミニアムを借りて生活体験を行い、現地の生活費・通信環境・交通などを体験できます。
可能です。希望に応じて延長手続きをマナビツアーズが代行します。
可能ですが、基本的には渡航前の申込みをおすすめします。寮が満室・学校の受付停止などの理由で入学できない時期があるためです。
マナビツアーズのVISION
VISION
「フィリピンで英語力や社会問題を学ぶ日本人を増やし、その知識と経験を活かして、共に世界に誇れる日本を築く。
グローバルに活躍する日本人を育て、世界から注目される国を共に維持し続ける。」
© Copyright 2025













